ニューイヤー駅伝2019 MHPSの井上大仁の成績・区間賞?何区を走った?

今回は2019年1月1日に行われたニューイヤー駅伝で、MHPSの一員として出場した井上大仁選手の成績などを紹介しています。

2018年に行われたアジア大会の男子マラソンで32年ぶりに金メダルを獲得した井上選手はどんな結果になったのでしょうか。

ニューイヤー駅伝2019 井上大仁の成績

走った区間

ニューイヤー駅伝2019でMHPSの井上選手は、区間距離(22.4km)が1番長いエース区間とも言われる4区を走りました。

 

4区の成績

1位:井上 大仁(MHPS):1時間4分37秒

2位:岡本 直己(中国電力):1時間5分13秒

3位:山本 憲二(マツダ):1時間5分30秒

3位:今井 正人(トヨタ自動車九州):1時間5分30秒

5位:二岡 康平(中電工):1時間5分34秒

 

井上選手は見事区間賞に輝きました。

2位の選手とは30秒以上のタイム差があり、ひとつ抜け出していたと言えるでしょう。

 

最後に

エース区間で2位と30秒以上の差をつけて、区間賞になるなど井上選手は素晴らしい成績を残しました。

 

また井上選手が所属しているMHPSがツイッターで話題にもなりました。

アルファベットの表記なので、「どこの会社?」と多くの視聴者が思ったことからツイッターのトレンド入りするなど違う所でも注目を集めました。

MHPSについてはこちらの記事で紹介しているので、気になる方はどうぞ。

ニューイヤー駅伝2019のMHPSとは?三菱日立パワーシステムズの略称だった?

2019.01.01

 

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